NEC EXPRESS5800 110Gd改造
買った部品を組み立てていきます。
まずばらしていきます。
メモリー
CPUもばらします。
マザーボードも外します。
外したパーツをASRockに乗せ変えます。
CPUクーラーが多きすびて、ケースに入るのか凄く不安です。
NECのケースは大き目のミドルケースなので良いですが、
掲示板にクーラー乗りますか?
と質問する気持ちが分かります。
メモリーも乗せます。
ヒートシンクは、効果があるか疑問ですが、
見た目は良いです。
グラボもつけます。
横から見ると、安いグラボに見えません!
電源を繋いでスイッチオン!
普通に起動しました。
OSを入れて、ドライバーを組み込みます。
LANがインテルです!
カニは今一安定しないので、インテルのLANを追加していましたが、
標準装備です。
ドライバーも組み込んで完成!
ケースに組み込みます。
ここで大問題発生!!
電源ケーブル届かない!!
オーマイガッ!
ガッデム!
電源交換します。
軽い気持ちでグラボ交換しようと思ったら、
マザボ+グラボ交換。
更に電源まで交換することになるとは!!
まさに泥沼!
ENERMAX PRO82+ 425W 9800円
ホンとはECO80の350Wで十分なのですが、
(12Vが普通の450W並みに有るので)
電源ケースサイドのPRO 82+のロゴにやられました。
まあ、一言言わせてもらえば、
ENERMAXの電源が1万円で買えるのに、
なぜ他の電源を買わないといけないんですか?
取り付けて電源ON
燃えた!
ウソ!
FANも変えときました。
レッドメッキのFANは珍しいですよね?
電源のPRO82のロゴ
巨大なCPUファン
グラボのヒートシンク
追加のサウンドボード
見た目はハイエンドです。
フロントパネルも光ってます。
エンブレムも追加しました。
110Gd GT-R!
これにて、改修計画終了。
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